ハーブティー薬草データベース(Herbal Database)最新情報(2009以前)

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Herbal Database〔ハーブティー薬草データベース〕
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病気を未然に防ぐことは大切です スポンサーリンク
インフルエンザ・・・ウイルスによる呼吸器疾患
熱中症・・・発汗機構や循環系に異常をきたして起こる病気。
夏バテ・・・食欲減退、水分の摂りすぎによる内臓機能低下
むくみ・・・水分が手足、顔などの皮膚の下に溜まった状態
水虫・・・足に生じる白癬菌感染症(全白癬患者の65%程度)
葉酸・・・赤ちゃんの健全な発育や血液を造る働き
気管支喘息・・・過敏性になり呼吸困難、喘鳴、咳を繰り返す

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【名称 英名 学名 用語】・・・・・名称、俗名、英名、学名や専門用語、成分などの検索一覧表
保存資料 2010年2011年2012年2013年2014年2015年
【有機なのに作物が農薬被害】 2009.12.08 朝日新聞
 国内では使われていない除草剤が輸入牧草を通じて国内の牛の体内に入り、その牛のふんや尿から作った
 堆肥(たいひ)を使ったトマトやキクが生育障害を起こしていたことを、畜産草地研究所などの研究グループが
 突き止めた。有機農法や資源利用型農業として利用促進されている堆肥で想定外の汚染が起こる可能性が
 示された。グループによると、長野県や愛知県などのトマトやミニトマト、キクの生産農家の一部で2005年ごろから、
 牛の堆肥を使うと葉がちぢれたり、実が細長くなったりする生育障害が起きることが問題になった。当初は原因不明
 だったが、堆肥から日本では使われていない植物ホルモン系の除草剤のクロピラリドが検出され、これで栽培実験すると
 同様の障害が起きた。また、北米などからの輸入牧草からも微量に検出された。牧草は、干し草が束ねられ
 輸入される。クロピラリドは、人間を含め哺乳(ほにゅう)類には無害で欧米などでは使われているが、残留期間が長く、
 日本では認可されていない。農林水産省は因果関係が疑われた06年、都道府県に牛の堆肥の大量使用で
 生育障害の恐れがあることを通知。その後、クロピラリドが含まれる可能性がある堆肥の判定法などの対策マニュアルを
 作り、畜産草地研究所を通じて今年公開した。クロピラリド被害は、07年以降日本では確認されてないということで、
 一応この件は収まったみたいだけど、今後もこの手の農水省によると、クロピラリドの被害と思われる例は、06年に
 5県で9件報告されたが、それ以降は確認されていないという。
・記事についての感想
 多くのハーブティー健康茶などをご利用している方々から、無農薬、有機栽培について聞かれる。
 現在有機栽培、無農薬は法律で基準が決められているが今回の様な事例では、有機栽培の根底が揺らぐことになる。
・【有機農産物及び特別栽培農産物に係る表示ガイドライン】
 自給率がカロリーベースで40%そこそこのわが国では、多くの飼料が輸入に頼っている現状では今後大きな問題に
 なりそうです。最近、家庭でもダンボール堆肥が人気になっているが、殺菌剤や防腐剤の入った食品の残飯が多いと
 醗酵が起こらずうまくいかないことがあるようです。家庭の生ごみが自然界に対して安全なものか考えずに、
 なんでも堆肥にして栽培することが有機栽培と考えるのは疑問です。
【ブラックコホシュの利用に関する注意喚起】 2008.08.03 厚生労働省
 ブラックコホシュ[英名:black cohosh, black snakeroot、学名:Cimicifuga racemosa(L.)、(キンポウゲ科の植物)]を
 含む製品は、欧州では更年期障害の症状緩和の目的などで医薬品として販売されており、我が国や米国では
 食品として販売されています。諸外国において、ブラックコホシュを摂取した場合の主要な健康被害として、肝障害が
 報告されており、欧州医薬品庁(EMEA)のハーブ医薬品に関する委員会(HMPC)では、入手可能なデータの評価により、
 これらの肝障害はブラックコホシュの利用と関連している可能性があるとみなし、肝障害の徴候があらわれた場合の
 ブラックコホシュの使用の中止、医師への相談、医師から患者への使用確認、症例の報告を促す勧告を出しています。
 これを受け英国医薬品庁(MHRA)、フランス食品衛生安全庁(AFSAA)、フィンランド食品安全局でも、注意喚起を
 行っています。また、カナダ保健省(Health Canada)も同様の注意喚起を行っています。
 日本国内でブラックコホシュ又はこれを含む食品を摂取したことによる健康被害事例はこれまで報告されていませんが、
 ブラックコホシュの摂取については念のためご注意下さい。

わずかな体の変化を見過ごしにしない スポンサーリンク
眼精疲労・・・眼の疲労感、全身にも疲労が起こること
加齢黄斑変性・・・脈絡膜から新生血管を生じる病気
貧血・・・赤血球数の低下、ヘモグロビンの値が低下した状態。
鬱症状・・・気分障害の一種、不眠などを特徴とする精神疾患
片頭痛・・・明らかな脳の病変を伴わない頭痛
PMS(生理前症候群)・・・身体的、精神的症状を示す症候群
更年期障害・・・憂うつや情緒不安定の精神症状を引き起こす

【名称 英名 学名 用語】・・・・・名称、俗名、英名、学名や専門用語、成分などの検索一覧表
【発熱に効くフュイーバーフュー、脱毛予防にも】 2008.06・05 朝日新聞
 大阪大と医療用具開発ベンチャーのエム・エム・ティー(大阪市)が共同開発したサプリメントの主成分に
 男性型脱毛症の進行を抑える働きがあることを、同大の研究チームがヒトの細胞を使った実験で確かめた。
 東京で6日開かれる日本抗加齢医学会総会で発表する。 この成分は、発熱などに効くとして古くから欧米で愛用
 されてきたハーブの一種、フイーバーフュー〔ナツシロギク〕から抽出した「パルテノライド」。近年の研究で、がん転移や
 様々な炎症を引き起こす司令塔役のたんぱく質「NF―kB」に結びつき、転移や炎症を抑える働きがあることが
 分かっている。 研究チームは、この成分のリウマチや関節炎に対する作用を調べている最中に脱毛症への効果を
 見つけた。リウマチ患者に与えたところ、痛みが和らいだうえに「髪の毛が太くなったり、薄くなった頭頂部にうぶ毛が
 生えたりしたという。額の生え際や頭頂部の毛が薄くなる男性型脱毛症の原因物質は、男性ホルモンの
 一種「ジヒドロテストステロン」(DHT)とされる。DHTの生成には「NF―kB」がかかわっており、パルテノライドが
 その働きを抑えることで、脱毛症の進行が抑制されると研究チームはみている。 「従来の脱毛症薬とは異なる、
 NF―kBという治療のターゲットが見つかった。新たな治療法への応用が期待できる」と話す。
【ゴーヤ〔ニガウリ〕で血糖値低下】 2008.05・15 朝日新聞
 ゴーヤ〔ニガウリ〕の複数の有効成分と作用を、中国とオーストラリアのチームが突き止めた。
 米専門誌に論文を発表したのは、中国科学院・上海薬物研究所と豪ガーハン医学研究所。
 ヒト細胞やマウスで実験した結果、ニガウリから抽出した数種類の化合物に、血糖値を下げる働きがあった。
 これらの物質が細胞内で脂肪燃焼にかかわる酵素を活性化させ、代謝を高めることも確かめた。
【紅富貴(べにふうき)の花粉症の抗アレルギー作用】 2008.2.6 産経新聞
本格的な花粉の飛散シーズンを前に、40年ほど前に誕生した国産茶葉「べにふうき」が注目を集めている。
 最近の研究で、この茶に多く含まれる「メチル化カテキン」に、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状を
 緩和する抗アレルギー作用があることが判明。
 「べにふうき」はアッサム系の雑種とダージリン系の茶葉を交配させ、国産紅茶の新品種として誕生した。だが、
 紅茶輸入の自由化が打撃となり、市場に普及することなく幻の品種として忘れ去られていた。
 この「べにふうき」茶葉が、アレルギー緩和作用のある「メチル化カテキン」を豊富に含んでいることを発見した。
 アレルギーは免疫システムの過剰反応によって生じる。花粉やダニなどアレルギーを引き起こす抗原(アレルゲン)と、
 これを排除しようと体内で作り出された抗体が反応するさい、細胞からヒスタミンなどの炎症物質が大量に放出され、
 くしゃみ、鼻水、目のかゆみといった症状が引き起こされる。
 研究チームの山本万里チーム長らは、メチル化カテキンがヒスタミンの放出などを抑制することで、アレルギー反応を
 緩和するはたらきがあることを突き止めた。また一般的なカテキンに比べ、体内への吸収率が6倍も高く、血液中に
 とどまっている時間も長いことが確認されたという。
【ポジティブリスト制度】 2007.8.16 厚生労働省など
 ポジティブリスト制度とは、残留基準の設定されていない農薬が残留する食品の販売等を禁止することをいいます。
 ・食品への農薬残留については、食品衛生法により残留基準が設定されています。
 ・日本では、2003年の食品衛生法の改正により、2006年5月29日からポジティブリスト制度が導入されました。
 ・それまでの日本の残留農薬の規制は、残留基準が設定された農薬についてのみ、その基準を超えた食品の
  販売等を禁止するとういネガティブリスト制度に則った方式でした。しかし、この方式では残留基準が設定されて
  いない農薬については、いくら残留があっても規制できず、輸入農産物の激増のなかで問題となっていました。
 ・新しく導入された ポジティブリスト制度では、まず、残留基準(および暫定規準、以下同じ)の設定されている農薬に
  ついては、その基準以内での作物への残留は認めています(基準を超えれば当然、その作物の販売等が
  禁止されます)。そして、それ以外の残留基準の設定されていない農薬の残留は禁止されます。しかし、実際の
  農薬使用の現場では、防除対象の農作物に隣接する他の農作物にも農薬が飛散し残留する可能性が否定できません。
  この場合、隣接する他の作物にその農薬の残留基準が設定されていない可能性がありますから、このような
  残留まで一切禁止すると、生産が成り立たなくなる恐れもあります。
 ・また、輸入農産物の増加のなか、国内外で残留基準が設定されていない農薬が検出される可能性もあります。
  そのため、残留基準が設定されていない農薬の残留については「人の健康を損なうおそれのない量」
  (一律基準値0.01ppm)を設定し、それを超えた残留のある農産物の販売等を全面的に禁止するという対応を
  とっています。なお、天敵農薬と特定農薬はポジティブリスト制度の対象外です。
【減らせトランス脂肪酸】 2007.7.14 朝日新聞・TVなど
・トランス脂肪酸
 マーガリンや調理用植物油、菓子やパン作りに使用されるショートニングに含まれる。不飽和脂肪酸の一種
 摂取量が増えると血液中のLDL〔悪玉コレステロール〕が増え、動脈硬化症や狭心症などの危険性が増加すると
 指摘されている。
・世界保健機関(WHO)はトランス脂肪酸の摂取量を、1日で摂取する総カロリーの1%未満にすることを勧めている。
 内閣食品安全委員会が6月に発表した。現在の日本人の平均摂取量の試算によると、1日当たり0.7~1.3g、
 エネルギー換算では、摂取する総カロリーの0.3~0.6%とWHOの勧告以下だった。
・厚生省新開発食品保健対策室は「トランス脂肪酸だけを問題視するのではなく、脂肪全体の取りすぎをやめる方が
 大切だ」として規制などは当面必要ないという立場だ。
・米食品医薬品局(FDA)によると米国人の平均摂取量は5.8gで、日本人の4.5~8.3倍になる。
 加工油脂栄養研究会会長は、 「日本人はどんな試算をしても1%未満。今の摂取量だと健康上の問題は、
 ほぼない」と話す。
・国立健康・栄養研究所基礎栄養プログラムのリーダーは、「米国人並みに摂取している日本人もいるはず。
 摂取量が少ないほど、心筋梗塞が少ないという海外の研究事例もある。表示を義務化して消費者に選択の指標を
 示す以上に、含有量を規制して摂取量をなるべく減らすようにすべきだ」と指摘する。
・食品100g中のトランス脂肪酸の含有量(単位はg、食品安全委員会調べ)
食品 平均 最大 最小
ショートニング 13.60 31.20 1.15
マーガリン 7.00 13.50 0.36
クリーム  3.02 12.50 0.01
バター  1.95  2.21 1.71
ビスケット 1.80 7.28 0.04
マヨネーズ 1.24 1.65 0.49
・トランス脂肪酸を巡る海外の取り組み
 デンマーク     マーガリンなど油脂中の含有量を2%以下に制限
 米国         加工食品について含有量の表示を義務化
 ニューヨーク    全飲食店で1食0.5g未満にするよう義務化
 カナダ        一部の中小製造業を除き、含有量の表示を義務化
・食生活が欧米化している現状を考えると何らかの対策が、必要ではないでしょうか、食品100g中のトランス脂肪酸の
 含有量の表を見ると含有量に大きな差が有ります。この差は、改善が必要としたメーカーや製造者と問題にしていない
 業者との認識の違いから出てきているようです。
・子供たちが多く摂取する食品に使用されているので、保護者が注意をするしか、摂取を減少する方法が有りません。
 トランス脂肪酸を減らす取り組みをしている企業は、セブンイレブン、ディーリーヤマザキ、ケンタッキーフライドポテト、
【総コレステロール値 診断に新基準】 2007.6.11 朝日新聞
 健康診断でなじみの深い総コレステロール値でなく心筋梗塞などと関連が強い「悪玉」LDLコレステロール値などで
 診断するように改訂された。
・血液検査〔血清1デシリットルあたり〕
・LDLコレステロール(悪玉)・・・140mg以上
 (低比重リポたんぱく)のことで、肝臓でコレステロールを受け取り、全身の組織に運ぶ。酸化すると血管壁の内側に
  張り付き動脈硬化を起こす。
・HDLコレステロール(善玉)・・・・40mg未満
 (高比重リポたんぱく)は全身の細胞で余ったコレステロールを回収し肝臓にもどす。
・中性脂肪・・・150mg以上
 トリグリセライドともいう。脂肪細胞の中に貯えられている(皮下脂肪、内臓脂肪)。必要に応じて脂肪酸になり、
 エネルギーとして使われる。
・上記いずれかに該当した場合は、【脂質異常症】となる。今までの、「高脂血症」総コレステロール値が220以上のこと
・治療指針(危険因子が多いほどLDLの目標値が厳しくなっている)
 【危険因子】とは、加齢(男45歳以上、女55歳以上)、高血圧、糖尿病、喫煙、心筋梗塞などの家族暦、
 HDLコレステロール40mg未満
 危険因子ゼロ(低リスク群)・・・・・LDLの管理目標160未満(主に生活習慣改善)
 危険因子1~2(中リスク群)・・・・LDLの管理目標140未満(生活習慣改善+場合により薬物療法)
 危険因子3以上(高リスク群)・・・LDLの管理目標120未満(生活習慣改善+多くは薬物療法)
 心筋梗塞や狭心症の既往歴・・・LDLの管理目標100未満(薬物療法+生活習慣改善)
・善玉、悪玉も含む総コレステロールで判断する旧基準だと悪玉のLDLが正常で善玉のHDLが高い場合も病気と
 診断されてる。これらを改善。さらに、善玉のHDLについては、数値が低い方が病気なので
・名称も「高脂血症」ではなく【脂質異常症】にした。悪玉(LDL)の計算式
 LDLコレステロール=総コレステロール-HDLコレステロール-中性脂肪×0.2
【白髪染めで皮膚炎】 2007.6.7. 朝日新聞
・植物染料「ヘナ」を配合している白髪染め商品の中に、アレルギーの原因となる化学物質を含むものが複数あり、
 かぶれや炎症などの訴えが国民生活センターに相次いでいる。
 同センターは、厚生労働省や業界団体に対し販売中止などの指導をするよう求めた。
・指摘されたメーカーは、輸入販売元がインターネットで販売している「ケミカルヘナ」「ブラックヘナ」などの表示がある7銘柄。
・ヘナはインドなどで栽培されているは染料「葉」で、ヒンズー教諸国では、古くから使用されている。
・02年以降皮膚炎などの相談が203件寄せられていた。
・国民生活センターが商品を取り寄せ調べた結果、7銘柄の成分に、薬事法により医薬部外品としての承認が必要な
 酸化染料のパラフェニレンジアミンなどが含まれていた。
【中国雲南省で地震】 2007.6.7 朝日新聞
・雲南省南部の普洱市で3日、マグニチュード6.4の地震があり、地元対策本部は18万人が家を失ったと発表。5日には、
 温家宝〔ウエンチアパオ〕首相が現場を慰問した。
・普洱市は、市の名前になるほどのプーアル茶の産地で、多くの加工業者が被害を受けた。
・日本や香港など海外でも人気が高いお茶のため、生産停止や今後の価格上昇が心配される。

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